直近の終値は 65,018.95円(2026年9月18日、前日比 +882.70円・+1.38%)。トップページのカードでは、上段に前営業日の終値、下段に当日の指数(取引時間中は随時更新)を並べています。

直近の終値の記録

当サイトが毎営業日に記録している終値です(指数の算出元が公表する確定値と小数点以下でわずかに異なることがあります)。

日付終値前日比前日比(%)
2026/09/18(金)65,018.95円+882.70円+1.38%
2026/09/17(木)64,136.25円+213.25円+0.33%
2026/09/16(水)63,923.00円+438.90円+0.69%
2026/09/15(火)63,484.10円-8.89円-0.01%
2026/09/14(月)63,492.99円-518.35円-0.81%
2026/09/11(金)64,011.34円-1,259.61円-1.93%
2026/09/10(木)65,270.95円+128.17円+0.20%
2026/09/09(水)65,142.78円-126.55円-0.19%
2026/09/08(火)65,269.33円-1,130.51円-1.70%
2026/09/07(月)66,399.84円+1,378.90円+2.12%
2026/09/04(金)65,020.94円+806.46円+1.26%
2026/09/03(木)64,214.48円-111.16円-0.17%
2026/09/02(水)64,325.64円-1,889.70円-2.85%
2026/09/01(火)66,215.34円-96.59円-0.15%
2026/08/31(月)66,311.93円-93.63円-0.14%
2026/08/28(金)66,405.56円+273.58円+0.41%
2026/08/27(木)66,131.98円-130.18円-0.20%
2026/08/26(水)66,262.16円+405.73円+0.62%
2026/08/25(火)65,856.43円+328.34円+0.50%
2026/08/24(月)65,528.09円-488.27円-0.74%
2026/08/21(金)66,016.36円-200.43円-0.30%

この期間(2026年8月20日〜2026年9月18日)の高値は 66,405.56円、安値は 63,484.10円。上昇した日は21営業日中9日、1日の最大上昇は+2.12%、最大下落は-2.85%でした。

この指数の基本

東京証券取引所プライム市場に上場する代表的な225銘柄の株価を、除数で調整して平均した株価指数です。FundScopeのカード8枚のうち日経平均とTOPIXの2枚は投資信託の基準価額ではなく、この指数そのものの値を表示しています。円建てで為替の影響を受けず、取引時間中(9:00〜15:30)にリアルタイムで動きます。

名称日経平均株価(指数)
FundScope上の表示日経平均
算出日経平均株価(日本経済新聞社が算出する225銘柄の株価平均)
通貨円建て(為替の影響なし)
単位円・小数第2位まで表示
取引時間東京証券取引所の立会時間(9:00〜15:30)に随時更新。15:30〜15:55は終値確定待ち
FundScopeでの扱い投資信託の基準価額は推計せず、指数の値をそのまま表示

構成銘柄とそのウエートは、指数を算出・公表している日本経済新聞社の公表情報をご確認ください。 日経平均株価 構成銘柄(日本経済新聞社)

指数と、連動する投資信託の基準価額の関係

国内株式のインデックスファンドは、その日の終値で基準価額が計算され、円建てなので為替の影響を受けません。したがって指数の騰落率は、連動する投資信託の値動きのおおよその目安になります。ただし信託報酬の日割り、配当の再投資、組入比率と指数の差のぶんだけズレるため、基準価額そのものではありません。正確な数値は運用会社の公表値をご確認ください。

海外株式ファンドと違って「前日の公式基準価額」を土台にした推計をしていない理由は、トップページの「推計ロジックについて」に書いています。

よくある質問

Q. なぜこの2枚だけ推計していないのですか?
A. 当サイトは国内株式ファンドの基準価額データを取得していないためです。推計の式は「前日の公式基準価額」を土台に掛け算する仕組みなので、土台がなければ計算が成り立ちません。無理に数字を作るより、指数をそのまま見せる方が正確だと判断しました。
Q. 日経平均に連動する投資信託の基準価額は、指数と同じ率で動きますか?
A. おおよそ同じ方向・同じくらいの率で動きますが、ぴったりではありません。信託報酬の日割り、配当の再投資、指数の算出方法(株価平均)とファンドの実際の組入比率の差が、わずかなズレになります。
Q. 単位が「円」なのはなぜ?
A. 日経平均は225銘柄の株価(円)を除数で割った値なので、円建ての価格として扱われます。一方のTOPIXは時価総額の比率を指数化したもので、単位を付けません。

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